カメラバッグ-リュック編

キャリーにショルダー、リュックとカメラバッグにも色々あるが、

シーンによって使い分けるのが一番望ましい。

ただ、まず初めにどれかを選ばないといけない、と言われた時

真っ先にオススメするのがコチラ、リュックタイプのもの。

個人的な使用感で記すと、メインスペースには

カメラボディ

16-35mm

24-70mm

100mmマクロ

クリップオン×2

ブロワー、トランスミッター、メモリ、バッテリーなど細かいアイテム

がすっぽり収まる。当然内部は自由にレイアウト可能で、取り出しやすい位置や

レンズつけっぱなしの収納もできるのが嬉しい。

さらに背中側側面のジッパー部分には

macbook proの15インチも楽々収納可。

また、背面ベルトループにミニスタンドを挿して移動することもでき、

ストロボは使いませんよ、という撮影には本当に重宝している。

ショルダーストラップ型のバッグは2年ほど使って腰が壊れかけたので、

やはりリュック型の背負うスタイルが選手生命を伸ばすのに効果的だ。

撮影ポイントまで徒歩で距離がある時や、自転車で現場へ向かいたい時、

撮影地のスペースが限られている時など、場所を選ばずに機能する優れものである。

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